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荒川区

ラオスの食と布

更新日:

2019/07/22(月)~2019/07/28(日)
会場:OGU MAG (荒川区東尾久4-24-7)
日時:7月22日(月)~7月28日(日) 13:00〜19:00

***

『ラオスの食と布 〜The creation from rural village ~』
7月22日(月)—28日(日) (24日(水)は休廊)
OPEN: 13:00-19:00 入場無料

★7月22日(月)17:00-オープニングレセプション+トークイベント 入場料500円(ドリンク付き)
★7月27日(土)
13:00-14:30 ラオス食堂のカオソーイ(肉味噌米粉(ビーフン))700円 *限定10食・予約可*早い者勝ちです。
17:00-ラオス食堂+トークイベント 料理1500円(ワンドリンクオーダー制)*予約制・7/26 15時〆切*

【関連イベント】
映画上映『ラオス 竜の奇跡』
場所:シネマ・チュプキ・タバタ
7月22日(月)-28日(金) 19:30-21:22上映
7月26日(金)19:30-21:22-21:52 上映+熊沢監督、森プロデューサーによる上映後トーク

■映画『ラオス 竜の奇跡』http://saynamlai.movie
急激な都市開発が進むラオス。家族とのすれ違いで故郷を⾶び出したラオス⼈⼥性「ノイ」。ナムグム湖観光の折、森に迷い、55年前の1960年の内戦中のラオスへと迷い込んでしまう。そこでダム建設調査の為、ラオスに渡った⽇本⼈⻘年川井に出会う。緩やかな川のほとりで⼆⼈は出会い、辺鄙な農村で、暢気な村⼈たちとの共同⽣活が始まった。が、やがて村に戦⽕が近づき、⼈々との軋轢がノイと川井を引き離していく・・・・
本作は、1960年のラオスに実在した⽇本⼈技師をモデルに、現代のラオスの少⼥が過去にタイムスリップし、⽇本⼈⻘年と出会うという、時空を超えたネイチャーファンタジーです。ラオスの美しい⼤⾃然を舞台に、私たちが⼤切にすべき「⼈を思いやる優しさ」を思い起こしてくれる珠⽟の名編が⽣まれました。撮影はオールラオスロケで、9割ラオス語で2015年11⽉にラオス中部に流れるダム川周辺で撮影されました。監督は2011年阿部寛主演の『天国からのエール』でデビューした熊沢誓⼈。本企画展と同期間、シネマ・チュプキ・タバタで上映されます。


ギャラリーOGU MAG http://www.ogumag.com/
東京都荒川区東尾久4-24-7
交通のご案内
【山手線・京浜東北線】「田端駅」北口より徒歩8分
【日暮里・舎人ライナー】「赤土小学校前駅」西口より徒歩3分
ギャラリーOGU MAG http://www.ogumag.com/
東京都荒川区東尾久4-24-7
交通のご案内
【山手線・京浜東北線】「田端駅」北口より徒歩8分
【日暮里・舎人ライナー】「赤土小学校前駅」西口より徒歩3分


イベント詳細
https://www.facebook.com/events/630737267445870/

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